アベノマスクがついに届いた!活用方法について

ウィルス マスク
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こんにちは。

2020年に入って新型コロナウイルス感染症が世界中で猛威をふるっています。

6月に入ってもなお油断が許されない状況ですが、いつになったら収束するのか不安に感じる人は多いことと思います。

さて先日、日本政府配布による話題のアベノマスクがついに我が家に到着しました。(親戚の家も同じ日に届いたと連絡あり)

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アベノマスクとは

Wikipediaによれば、アベノマスクとは日本政府が新型コロナウイルス感染症の流行によってマスク不足を解消するべく、各世帯に布マスクを二枚ずつ配布するための緊急対策の俗称です。

マスク配布は4月にスタートしたのですが、我が家に到着したのは6月10日でした。

世間ではアベノマスクについて次のような声が上がっています。

いつになったらアベノマスクは届くのか
アベノマスクはいらない
アベノマスクが届かない
サイズが小さい
いらないから寄付をしたい

…などさまざまです。

こちらが到着した政府配布マスク(通称・アベノマスク)です。
アベノマスク
私は使うつもりはなく、記念として手元においておこうと思います。

というのも、家族に手作りマスクを作ってもらったし、自治体からマスク交換ハガキが届いたのでそれを使っているからです。

どうしても無理にアベノマスクを使う必要もないですので。

必要がない場合は?

せっかく届いたけど使わないという人もいるでしょう。

そういう場合はどうするとよいか?

寄付をする

自治体によっては回収ボックスを設置し不要なマスクを回収しているという話です。

リメイクする

布マスクをプリーツを付けて立体マスクにリメイクする方法がネットで紹介されています。

リメイクして作られたのをベツノマスクと命名されていたのが傑作でした。

交換する

タピオカやつけ麺、商品券と交換する店や自治体も出ています。

まとめ

特別定額給付金申請書が届いてから、およそ1週間から10日でアベノマスクが届きました。

ところが特別定額給付金申請書よりも自治体からのマスク交換の方が早く届いたので妙な心境です。

すでに購入したので、交換はがきは手元にありませんが…

自治体から届いたものは一箱2200円で一世帯あたり二箱まで購入できました。

ABCの3グループに区分されていて、世帯か地域によって違いがあります。

購入するには交換はがきと引き換えにスーパーマーケットで実施されました。

品質はアベノマスクよりも良く、一箱200枚入りです。

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